一過性に終わる
従来型の研修は
もう終わりに

管理職育成の社内自走を
実現する「マネディク」

MANAGEMENTDICTIONARY

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マネディクは従来の
集合型研修とは異なる
これまでにない新しい形式の
管理職育成サービス
です。

マネディクは、5つの基本サービスで構成されています。 マネディクは、5つの基本サービスで構成されています。

これまでの研修が抱えている課題は効果の一過性をどう解消するかです。
永続的な効果を実現する人材育成に向け、コンテンツ提供(メディアサービス)と社内活用の伴走支援(コンサルティングサービス)をパッケージすることで、これまで難易度の高かった管理職育成の社内自走を実現します。

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FEATURE

MOVIE

動画でわかるマネディク

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人材育成に欠かせない
二つの視点

研修効果が
一過性で終わってしまうのが
一番の悩みです

現在でも数多く実施されている短期集中で外部講師が実施する研修手法は、大変残念ながら「参加者の成長」が不十分であるという致命的な課題を抱えています。

研修効果が一過性で終わってしまうのが一番の悩みです 研修効果が一過性で終わってしまうのが一番の悩みです

一過性からの脱却
近道はありません

理論の習得①で終わらず、積極的実践②成功/失敗体験の振り返り③上司の積極的関与④を、仕組みとして自社に定着させることが人材育成の王道であり結局近道です。「マネディク」は①-④の実現をすべてカバーした新しい形のサービスです。

一過性からの脱却に近道はありません 一過性からの脱却に近道はありません

現場のマネジャー
が陥りがちなこと

そもそもマネジャーとして
何をすべきか分かっていない
ケースも

ベンチャー/成長企業の過渡期の混乱をプレイヤーとして乗り越えてきた場合、自分自身がマネジメントをあまり受けてきていないことも多く、結果としてマネジャーの役割を理解していないことも珍しくありません。

そもそもマネジャーとして何をすべきか分かっていないケースも そもそもマネジャーとして何をすべきか分かっていないケースも

プレイヤーとしての
成功体験が足かせにも

これまでのプレイヤーとしての実績が高ければ高いほど、マネジャーとしての自分の役割を誤認する可能性が高まります。
エースプレイヤーだったからといって、すぐに優れたマネジャーになれるわけではありません。

プレイヤーとしての成功体験が足かせにも プレイヤーとしての成功体験が足かせにも

マネディク
で学んで欲しいこと

まず、長期/短期、内部/外部の
4象限
で役割を理解します

管理職に必要な4象限の視界を獲得したうえで、現場に近い管理職として短期寄りの2領域を重視すべきことを学びます。
もちろん長期視点もある程度必要ですので、意識する割合を最終的には三角形で理解します。

まず、長期/短期、内部/外部の4象限で役割を理解します まず、長期/短期、内部/外部の4象限で役割を理解します

マネディクは
「人をつくる」領域に特化
しています

「人をつくる」は、なりたてマネジャーにとっておよそ初めての経験です。
マネジメント能力や適性以前に、役割認識のズレや知識不足が壁になります。
マネディクでは集中的に「人をつくる」領域を強化します。

マネディクは「人をつくる」領域に特化しています マネディクは「人をつくる」領域に特化しています

CASE

具体的な活用事例

USER’SVOICE

マネディクで
永続的に効果のある管理職育成を。

わたしたちは「理論の習得〜積極的実践〜成功/失敗体験の振り返り〜上司の積極的関与」という学習サイクルを自社で高回転させる方法が、人材育成の王道であり最も効果が定着する手法だと確信しています。
管理職育成サービス「マネディク」はメディアサービスとコンサルティングサービスをパッケージ化してご提供することで、これまで難易度の高かった管理職育成の社内自走をお手伝いします。

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